– インターナショナルコース –

週12時間以上の生きた英語授業
“英語で学ぶ”力を身につけよう!

– インターナショナルコース –

週12時間以上の生きた英語授業
“英語で学ぶ”力を身につけよう!

インターナショナルコースについて

週5日、ネイティブの“生きた英語”に触れることのできるインターナショナルコース。実践的な授業を通じて英語の4技能を伸ばしながら、英語力だけではなく、コミュニケーション力や異文化理解にかかる力など、将来、社会で活躍するために欠かせない人間力を養います。

めざす進路

国際系大学/文系大学/海外大学/その他4年制大学 など

POINT.1

週12時間以上の実践的な英語授業

平均的な全日制高校の週6時間に対し、週12時間の英語授業が組まれている本コース。英語力にあわせた5段階の習熟度別授業で、自分のレベルに合わせて無理なく学べるので、着実に英語力を伸ばせます。

POINT.2

ネイティブ教員から“生きた英語”を学ぶ

ネイティブ教員が担任を受け持つため、コース生は授業外の時間もネイティブ教員とのコミュニケーション機会が豊富にあります。生きた英語表現を日常的に学びながら、日本人教員から「理論」もしっかり学びます。

POINT.3

プロジェクト授業で課題解決に取り組む

インターナショナルコースでは、英語の学びを活かしたプロジェクト授業に取り組みます。来日して言語やコミュニケーション等で困難を覚えている人を地域と結び付けるなど、本コース生にしかできない課題解決に挑みます。

Challenge!

コース全員、英検とTOEICを受験。
英語関連のコンテスト・大会出場を目指す

2021年開講のインターナショナルコース。英検に向けた授業やTOEIC講座など、英語関連の資格取得・検定合格に向けた学びが充実しており、コース生全員がこれらを受験します。英語のスピーチコンテストや大会等に参加できる機会も設けており、身につけた英語力や表現力を試すことのできるチャンスが豊富です。

英語でのスピーチコンテストや大会で英語力や表現力を伸ばします
英語でのスピーチコンテストや大会で
英語力や表現力を伸ばします

目標とする大会・コンテスト・プログラムの一例
スタンフォード大学選抜プログラム/英語パフォーマンス甲子園/IIBCエッセイコンテスト/IPUスピーチコンテスト/Change Maker Award ほか

Student Voice

ネイティブ教員とのコミュニケーションと
プロジェクト授業が魅力です!

インターナショナルコース 1年 花谷 杏 さん 
大阪市立大和川中学校 出身
インターナショナルコース 時間割

コースを選んだ
理由は?

週に12時間以上の英語の授業があり、自分が興味のある英語に特化して学ぶことができるのを魅力に感じてこのコースを選びました。

おすすめの
授業は?

英語関連ではセリフを覚えて演技する「ドラマ」の授業が面白いです。SDGs等のテーマをもとに探究する授業も楽しいです。

成長したと
感じる事は?

色々な授業を通して、自分とは違うコースの人、また、学年が異なる先輩たちとともに学ぶことで、成長できたように感じています。

インターナショナルコースのニュース

コース長メッセージ

グローバル化が進み、国同士の距離は近くなってきました。
ネイティブ教員との関わりを持ち、思い切って新しいチャレンジをしましょう。

Learning means understanding—new ideas, new cultures, and new skills. That’s our goal: prepare students to learn throughout their lives.

学習の意味は理解を深めるということです。インターナショナルコースの目的は、生徒一人ひとりが英語で色んなアイデアや文化・技能を理解することができるようになることです。

Christopher Androl
インターナショナルコース ネイティブ教員